会社案内company

Management
Policy
経営方針

品質及び環境マネジメントシステム(QMS&EMS)を確立し、
運用、継続的な改善活動を通して、
「顧客満足」「環境保護・保全」「会社業績」「社員満足」の向上を目指す。

Quality
Policy
品質方針

  • 製品含有化学物質(RoHs規制)の管理及び 顧客要求事項を満たす製品及びサービスを提供する
  • 製品生産プロセスにおいては、各プロセスごとに、品質目標を設定し、 改善活動を継続的に行う
  • QMSの継続的な改善に取り組む
  • 業務遂行は、正しく、速く、美しくを心掛ける

Environmental
Policy
環境方針

  • 地球温暖化防止を含む汚染の予防と環境保護・保全に努める
  • 次の環境パフォーマンスの継続的改善に取り組む
    • 省エネルギー
    • 省資源
    • 廃棄物の削減とリサイクルの推進
  • 法令・規制要求事項および利害関係者との合意した要求事項の順守

Basic System基本体制

  • 製品分野:産業用の自動生産機器、産業用ロボット、通信設備、コインパーキング設備、各種試験・検査装置、
    EV用急速充電器、業務用映像機器・設備などに使用されるワイヤーハーネス・ケーブル類の完成品および中間品。
  • 量産規模:多種変量(ロット当たり1~1,00個程度)を得意としています。月800種以上を生産しています。
  • 生産設備:およそ250種の圧着端子の加工ができます。
  • 品質保証:不良ゼロを目指し、全数出荷検査(外観検査、電気検査)を実施しています。

Overview会社概要

会社名 サクラ電線工業株式会社
役員 代表取締役社長 藁科昌夫
取締役副社長 中津川健二
取締役 藁科佐敏
監査役 山口重久
本社所在地 〒252-0328
相模原市南区麻溝台8-18-24
TEL / FAX 042-747-1621 / 042-747-1335
工場所在地 〒252-0321 神奈川県相模原市南区相模台5-7-1
TEL / FAX 042-747-1321 / 042-747-1335
従業員数 52名
資本金 2,500万円
設立 1970年8月  サクラ電気工業(有)
1973年12月 サクラ電線工業(株)
取引銀行 みずほ銀行 相模大野支店
静岡銀行 藤枝支店

社内風景

社内風景

History沿革

1970年8月 各種ビニール電線の販売を主とし、川崎市幸区に有限会社サクラ電線を設立する。
1973年12月 サクラ電線工業株式会社と改称し、川崎市高津区に工場を移転して、電線切断機、自動端子圧着機を設置し電線ケーブル端末加工を開始する。
1979年4月 古河電気工業株式会社指定電線加工業者に登録される。相模原市相模台に相模原工場を設置し、本社を同地に移転する。
1986年2月 相模原市南区相模台5丁目に本社ビルを新築、営業部門(本社)と製造部門を統合し、本社工場として製販の一体化を図る。
1993年1月 古河電気工業株式会社の代理店となる。
1999年3月 ワイヤリングハーネスのUL認定工場となる。
2002年2月 相模原市南区麻溝台8丁目に管理棟を設立する。
2006年3月 工場にてISO9001の認証を取得する。
2007年12月 本社工場にてISO14001の認証を取得する。

Accessアクセス

本社

〒252-0328 
相模原市南区麻溝台8-18-24

サクラ電線工業本社外観

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工場

〒252-0321 
神奈川県相模原市南区相模台5-7-1

サクラ電線工業工場外観

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